役者  芝 博文   対極に向かう日常=遊び。
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[20120412]





hi

whats up men----


ご無沙汰の更新です。

桜がメニーファッキンドロップし始めましたが、いかがお過ごしでしょうか?


私のほうは、といいますと、

この4月からギャングスタラッパーとして活動することになりました。
(これは役者としてガンガンやっていくぞ、という意思表明の比喩、または質の悪いジョークです)

ということなので、皆様の街をマイクジャックしまくってやろうかとおもっております。



THUG LIFE!!







ここぞという時に聞く曲です。
彼らはギャングスタではありません。











[20120311]










またまた久しぶりの更新になります。


MO、もう、す、すっかり春ですね。


ですが『暑さ寒さも彼岸まで』という言葉があるとおりに

まだまだ油断出来ない季節柄ですわ。

ダウンジャケットを今クリーニングに出すのはボクはあまりお勧めしませんが

どうしても、、というのであれば、ボクには止める理由がひとつもない。



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先日、自主映画『どんじり』の上映がありました。

なかなかのお客さんの入りでした。

ご来場の皆様、誠にありがとうございました。

色々な顔に久々に逢えたのは嬉しかったなあ。

池田監督と今度カウリスマキの新作をご一緒しましょうと約束。


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今日で震災から1年になりましたね。


未だに行方不明の方が3155人いらっしゃるみたいです。

そして亡くなられた15854人の方々と

被災地の方々。

なんと言葉をかけてよいか、未だ全くわかりませんが。


寒くないですか?



この震災(と共にあった1年)はボクにとっても忘れられない。











去年からマイヘヴィローテーションアーティストです。

部屋を少し暗くして、大きめの音で聴きましょう。(柴咲コウ)










[20120207]





久々です。


年が明けて一ヶ月ですね。

暦の上ではもう既に春です。


少し暖かくなると、ここからまた一年始まるんだなと感慨深いです。





と、言う訳で、告知です。




去年の埼玉県のふかや映画祭で上映された『どんじり』が

1日のみで東京で上映されることになりました。


ご興味ある方は是非足をお運び下さい。




『どんじり』



離婚旅行、行きます。

「え、行きたいの?」
「だって新婚旅行も行ってないし・・・」
賢太と雅子は二年間の結婚生活に終止符を打とうとしていた。
離婚届けを手に入れた帰り道、二人はさびれた商店街の福引き会場で足を止める。
そこで雅子は一等の温泉旅行を当ててしまう。
離婚をする二人にとっての温泉旅行。
気が進まない賢太。しかし結婚生活に未練を残す雅子は旅行に行きたいとせがむ。
いつもの事に様に喧嘩する二人。
それでも結局、二人は温泉へ離婚旅行に出掛けることになるのだが・・・


<出演>
鈴木アメリ 加藤和俊
原由香里 ワニ完才 加藤ナオ 高橋敏之 芝博文
栗原アタ 梅沢萌那 友松栄 西山啓介 村上ユキヒコ
シトミマモル 泊帝 仲林勝司

<スタッフ>
監督、脚本、撮影、編集・池田暁
音楽・沼田浩司
スチール・長田水紀
ロケ協力・強瀬誠、中嶋義明、ヤン・モロー
製作・トドラン

(2011年/日本/120分)



2月18日(土)

19時開場 20時上映

料金:1500円(定員40名)ワンドリンク付き

@STUDY 松蔭神社前駅近く

上映後に監督と出演者数名のアフタートークあり


study ホームページ


映画の詳細はこちらから





宜しくお願い致しますーー



[20120115]





2012年 


気がついたら、年が明けていたのでした。







ウソです。

もう手ぐすね引いて待って居りました!!


ニューイヤー、トッキョー!!(tokyo)




新年のご挨拶、大変遅れましたが、

今年も何卒宜しくお願い致します。






去年は本当に色々な事があって、

一番でかいのは自分の諸事情で舞台を降板してしまったこと。

それでも劇団の方からは『また一緒にやろう』と言ってくださるのは

本当にありがたいことで。

これに応えられるように、今年からまたバリバリやろうと思ってます。

しかし、あまり懲り固まるのは嫌なので、

まあ、自由に気高く、楽しみます。



優しさと厳しさについて少し考えた一年でもあったし、

ユーモアって大事だね。






◆新年一発目の映画初めは『ベニスに死す』でした。



と、言えたらさぞ格好良かったことでしょうね。(実際観ましたけども)


ボクはそんなにハイソサエティではないので、

実際は『座頭市』(1989年版 監督 勝新太郎)でした。





オレ達はな、御法度の裏街道を歩く、渡世なんだぞー

言わば、天下の嫌われ者だ、、、







[20111224]









お久しぶりの更新でございます。



もうすっかり年末ですね。いやあ寒い&早いですな。





この歳になって、こんなことを言うのもなんなんですが、

サンタクロースって本当にいるんですね。初めて知りました。


初めてこの目で見た時には、正直目を疑いましたが、あれは確実にサンタクロースでした。

定説ではトナカイが引っ張っているソリに乗っているものだと思っていましたら

何のことはなく、原付でした。

なんか『ピ◯ーラ』って原付に書いてましたが、何かの暗号でしょうか。





さ、そんな純粋無垢なお話はここまでにして、、



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ワタクシの友人であり、

公私ともに大変お世話になっているフォトグラファーのchayamai氏が

昨日フォトブックをリリースしたようです。

(ワタクシもモデルとして参加させていただいております)



we are all alone


bubu-.jpg



"We are all alone"

忘れられてしまった鉢植えのように孤独でいても、
道端に生える一本の木のように上を向いていたい。

私たちはみんなひとりきり。
だからこそ、この街のどこかであなたと出会うことを待っている
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東京を拠点に活動する茶谷真以が
道端の名も無い一本の木を見つけたことをきっかけに、
孤独とその先にある出会いをテーマに撮り下ろしたフォトブック。

彼女が見つけた彼らは、どこにでもいる私たち。
それぞれの色を身にまといながら
誰かと出会い、羽ばたく、その先を見つめているよう。
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いやあ、ステキなフォトブックになっておりますよーー

彼女の写真のファンであるボクは大変光栄に感じて居ります。


HPではフォトブックに載らなかった別ショットも多数あり、

we are all alone 以外の写真もステキなものばかりですわ。


今回、色々なショップでもお取り扱いがあるみたいで、

東京だと三軒茶屋の『TROPE』というセレクトショップでも扱っていただいてるみたいです。
(もちろん彼女のHPからでも購入可能です)

是非ね、覗くだけでも万々歳です。

立ち読み最高ーーーーー!!



詳細はこちらからどうぞ
http://chayamai.com/




いやあしかしですね、フォトブック観て頂けると分かるのですが、

モデルの中で一番汚い格好しているのが、どうもボクです、、、、

こんなことならもっといい服着れば良かったぜっ!!!



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プロフィール

芝 博文

Author:芝 博文
役者



1979年10月7日生

横浜市緑区(現 青葉区)出身
天秤座  A型

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